20180502

詐欺師がヴァートコインのツイッター乗っ取り、BTC無料配布を宣伝
ASIC耐性のある仮想通貨ヴァートコインの公式ツイッターアカウントが1日、ビットコイン(BTC)に関する詐欺師に乗っ取られた。  

ヴァートコインのツイッターアカウントは1日、同通貨の成功を祝し仮想通貨を無料配布すると発表した。当選者は3日に発表し、10BTCを送金すると約束した。また、無料配布を受けるには、記載されたアドレスに0.005BTCを送るようユーザーに求めた。


続きはこちらのサイトからどうぞ(コインテレグラフ)


SBIホールディングス、今年夏にも暗号通貨取引事業を開始か
ネット証券大手のSBIホールディングスは決算説明会にて早ければ2018年の夏にも暗号通貨取引所の運営を開始すると報告した。SBIホールディングスの子会社SBIバーチャルカレンシーズは2017年9月に仮想通貨交換業者として金融庁に登録されたが、CoincheckのNEM流出事件などにより事業開始時期を延期していた。

自称サトシナカモトにも会って話したことがあるCEO北尾氏は「どうせ私どもがやりだしたら、あっという間にナンバーワンになる。だから、ものすごい数のお客さんが来ても、耐えられるシステムを構築しておかないといけない。安全性を徹底的に追求しないといけない」と話したことがbusinessinsider.jpにより報じられている。


続きはこちらのサイトからどうぞ(クリプトカレンシーマガジン)


仮想通貨の時価総額は「いつか40兆ドルに達する」とPanteraCapital創業者が予測
仮想通貨ヘッジファンド「Pantera Capital(パンテラ・キャピタル)」の創業者が、仮想通貨のもつ潜在能力(仮想通貨時価総額)は将来的におよそ40兆ドルまで成長すると信じていると述べた。

仮想通貨の価値が40兆ドルとなるのもそう遅くない

同社のCEOであるDan Morehead(ダン・モアヘッド)氏はBloombergのインタビューで、「仮想通貨の本来のマーケットの大きさは今よりもはるかに大きいものであり、現在よりも一桁もしくは、二桁ほどの成長を遂げると信じている」と語った。

続きはこちらのサイトからどうぞ(CoinChoice)


【海外記事】人気のリップル(XRP)について、改めて知っておくべき7つの特徴
リップル(XRP)は、2017年において最も価格が跳ね上がった仮想通貨の1つであり、年間35,500%の上昇と言う驚異的な結果となりました。また、仮想通貨の中では比較的新しいコインとなるので、リップルはビットコインやイーサリアムより、あまり深く理解されていない傾向があります。ここでは、リップル、仮想通貨の仕組み、および他の主要なデジタルトークンと比較した主な利点を理解するのに役立つ7つの事実を紹介しようと思います。

続きはこちらのサイトからどうぞ(コイン東京)



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