20180504

米アリゾナ州、「仮想通貨で納税」法案が下院修正案で後退
アリゾナ州の下院議会で、市民に仮想通貨での納税を認める「上院法案1091」が通貨した。2日付の公式記録から明らかになった。しかし、下院での修正によって内容は変更されてしまっている。  

この法案は、アリゾナ州の税務当局に対して納税手段としてデジタル通貨を受け付けるよう求める内容だ。  

この法案は2月8日に州上院を通過しており、アリゾナの住人はデジタル通貨での州税納付が可能となるはずだった。州政府は、納付から24時間以内にデジタル通貨での支払いを米ドルに替えることになるとしていた。


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関西電力がPowerLedgerと共同で、住宅太陽光発電による余剰電力をブロックチェーンで取引する実験を開始
関西電力は4月末に太陽光発電設備を備えた住宅と、そうでない住宅との間で、太陽光発電で生じた余剰電力を直接取引する実証実験を開始しました。ブロックチェーン技術を活用した電力直接取引(電力P2P取引)で実績のある豪Power Lederとの共同研究で、期間は2019年3月31日までとなります。

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ゴールドマン・サックス、ビットコイントレーディングデスクを開始
水曜日、ゴールドマン・サックスがビットコイントレーディングデスクを開始することが発表されました。

ニューヨークタイムズ紙によると、これに際してゴールドマン・サックスは、自己資金を使い始める準備をしていることがわかっています。

最終的には「物理的なビットコイン」を直接取引することが目標です。


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ロシアの仮想通貨ブロガーが変死、1月にも自宅襲撃の被害
ロシアの仮想通貨トレーダーであり、ブロガーとしても知られていたパヴェル・ニャシン氏が、サクト・ペテルブルク市のアパートで死亡していたことがわかった。地元メディアが3日に報じた。  

ニャシン氏(23歳)は今年1月、仮想通貨で儲かったことをオンライン上で自慢した後、マスクをした集団にレニングラード州の彼の自宅を襲われ、2400万ルーブル(約4700万円)の現金を奪われた。ニャシン氏は、襲撃を受けた後、彼の母親とともにサンクト・ペテルブルク市の郊外に引っ越すことにした。この引っ越し先で遺体が発見されたが、外部から侵入した痕跡はなかったという。


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