20180505

ビットコインが「紙幣」に?スイス拠点の新興企業がカード型製品を試験販売
スイスとシンガポールに拠点を持つ新興企業のタンゲムが、ビットコイン(BTC)の有形の「紙幣」の試験販売を開始した。3日に発表した。  

プレスリリースでは「スマート紙幣」と呼ばれ、サムスン電子製のチップが付いているタンゲム・ノーツによって、0.01BTC(約1万1000円)と0.05BTC(約5万5000円)の額面で保管されたビットコインを物理的に持ち運ぶことが可能になるとしている。最初の試験分の1万枚は、シンガポールから世界中の提携先と販売業者に出荷される予定だ。


続きはこちらのサイトからどうぞ(コインテレグラフ)


Redditの共同設立者、今年中にビットコインは20,000ドル、イーサリアムは1,500ドルになると予想
Redditの共同設立者Alexis Ohanian氏は、2018年イーサリアムの価格は1,500ドルに達すると予想した。さらに数年で時価総額を数兆ドルに引き上げビットコインを上回ることも可能であるとした。 

Fortuneによるインタビューの中ではビットコインを保有していることも明かし、人々が実際に様々なものを構築するイーサリアムに関しては強気であると発言した。


続きはこちらのサイトからどうぞ(クリプトカレンシーマガジン)


米JPMorganがブロックチェーンを使用した銀行間支払いシステムの特許を出願
米JPMorganが分散型台帳を使用した銀行間のペイメントシステムの特許を出願していることが明らかになりました。

昨年10月にすでに米国特許商標庁に提出されていたという同出願書には、分散型台帳とP2Pネットワークを利用した銀行間取引記録システムについて記載されています。

同社は、ブロックチェーンの使用により、台帳をネットワーク上に分散させられる「ユニークな取引記録・データ管理システム」が構築できるとしています。 


続きはこちらのサイトからどうぞ(CRYPTO TIMES)


リップル(Ripple)社が目指すものとは?最近の動向と噂まとめ
リップルは第3位にランクインする仮想通貨で、ファンも多く注目を浴びている仮想通貨のひとつである。この勢いに乗りRipple社の共同創始者クリス・ラーセン氏は一時、世界の長者番付8位に相当するほどの資産を持っていると報じられた。

同社は送金システムに力を入れており、また独自の画期的なサービスの開発にも取り組んでいる。シリコンバレーでの創業当初から、Ripple社は将来有望だった。その高い人気、多くの採用例、賢明で安定した開発チームにより、多くの投資家に見込まれ期待される企業である。 


続きはこちらのサイトからどうぞ(Coin Choice)



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